アダム徳永の女神覚醒アカデミー

エヴァセルフラブ秘儀レポート

女性が女神として覚醒に至る秘儀のレポートです。

立花貴子さん(仮名)/ 52

1日目
昨日のエネルギー伝授から私はずっと幸せのエネルギーに包まれている。目覚めの朝は雲ひとつない青い空が広がる。通勤の道には、桜が満開。咲き誇る桜や花々に目をやるだけで、嬉しくて込み上げる涙。ありがとうありがとうと感謝のバイブレーションが私を包む。昼食は「我は神なり」を意識し内言しながら食べた。帰宅時車から見る沈む夕日の息をのむ美しさに、湧き上がる感動と何かリンクした感情で号泣した。夫から「今日は友人宅へ行き帰宅が遅くなる」と電話が来た。秘儀決行!!

すぐに服を全て脱いで氣光天をやりながらゆっくりゆっくりアダムタッチを進める。自分がとても愛おしい。自分をとても愛している。細胞がザワザワとさざなみを立てて応えている。足を愛で、お腹、胸、鎖骨を愛出る。とても気持ちが良くなった。中指をジョイパールに当て呼吸をする。エネルギーの波動がジョイフラワーいっぱいに伝わる。深い深いもどかしさが私を何度となく襲う。もどかしさに悶えながら、ついに喜びの感情が湧き上がる。そして呼吸と一緒にエネルギーが松果体を突き抜ける・・・はずが何故か勢いが別の方向に向かったのか・・エネルギーが松果体を突き抜け上がるはずが、鼻水が吹き出して終わってしまった。

私は声を立てて笑った。まさかの結末を鼻水を拭いながら大笑いした。なぜかとても嬉しかった。とても愉快になった。愛された私の身体が、「どんな事だって楽しくって嬉しくって、結果なんて何でもいいんだよ!今この瞬間私がハートを開いていればそれでいいんだよ!心から喜び幸せを感じていたらそれでいいんだよ!声を出して笑って!子供のように」と教えてくれた。

2日目
今日は一日中、充実した感覚の中で仕事をした。休憩中は氣光天をした。仕事中でも意識を自分に向け、「我は神なり」を内言した。帰宅してzoom会議を終えて、ようやく秘儀に取りかかる。やっている所をまだ夫には見られたくないし、見せたくもない。でも本当はアダムタッチをやって欲しいと思っている自分もいる。1人の空間を作り、とりあえず呼吸に集中して行く。アダムタッチはお腹や腸骨稜や恥骨で特に感じた。細胞の奥にじわーっと氣が染み込んでいき、シュワシュワした感覚が残った。中指でジョイパールに触れる。少しずつ気持ちは高ぶるがタイミングがずれる。同時にジョイパールがだんだんと存在を消して行く。奥ゆかしくなったり、可愛らしくなったりでとうとう奥の奥で小さなエネルギーがゆっくり上がっていったかと思うと、直ぐに燃え尽きた状態で終わった。

エネルギー伝授後の変化。エネルギー伝授の日の翌朝すぐにお試しが来た。私の一番大切にしていたコップが欠けている。犯人は夫!今までだったら、このコップがいかに大事で大切なものかを夫へ話したり、その時の状況を根掘り葉掘り聞いたりしていた。物への執着故に!だけど今の私は、その感情をすぐに手放せる。執着を手放し夫を許した。そう、夫は私に許しの体験をさせてくれているだけ。だから私は愛を持って許し、感情を手放し感謝した。

そして今朝2回目のお試し。講座のために買った、お気に入りのタオル。夫が使わないよういつも干して乾いたらすぐバックにしまっていた。今朝はバックにしまうのを忘れて物干しに干さったままにしていた。朝風呂に行った夫を見送り、私も朝風呂へ行こうとしてタオルがないことに気づいた。犯人は夫!いつもは「もーーーー」っと怒るところだが、「あのタオルフカフカで気持ちいいもんね。(夫も)それが好きだよね。使いたいよね!」とすぐに怒りの感情を手放せた。夫はもともと所有する事について無頓着。全ては誰のものでもなく、みんなのものでみんなが使って全部オッケータイプ。私には境界線があった。だけどもうそのボーダーも取り払う。

そして出勤時に3回目のお試しが!!!!!熱海の友人の所に行く途中の夫からの電話。クレジットカードを失くしたとの事!「えーーーーーー」私も仕事開始時間ギリギリ。早くクレジットカード紛失連絡をしないと焦る気持ちが出て来た。その反対側で、どうにかなるし、どうにでもなる。まずはニュートラルになってという内なる声。これも全て自分が設定したシナリオ。ならば何も問題なかったという結末に自分が設定し直す。職場で一段落し紛失電話をかけた。もうそこに何の感情もない。夫への怒りも、慌ただしさの中での焦りも、無くした不安や心配も、感情の一切がリセットされていた。そして愛と信頼と許しの体験への感謝だけが残っていた。私の中には、私に必要なエネルギーだけが残っていた。外の世界の変化に惑わされにくくなっている私がいる。何があっても、どちらに転んでも結局は一緒。私が私でい続ければ、どんな結果でもただそれを見つめて認めるだけ。私は周りで起きている事に、自分の感情を入れない。結局全ては生まれては消えるという性質を繰り返しているだけ。だから良い事にも悪い事にも執着せず生まれては消えるというリズムをただ受け入れるだけ。

まだまだ桜満開が続く勤務道。標高1000mから370mの差がある通勤道では1ヶ月の間桜の開花のグラデーションを楽しめる。私は昨年以上に自然の豊かさや美しさを感じられるようになっている。桜並木をいくつも走り抜ける時、桜の愛のバイブレーションに包まれ毎回号泣しながら通過する。行きも帰りも同じように心の底から湧き上がる思いで涙が溢れる。そしてはっきりと思い出した。自分が産まれたその瞬間、たくさんの存在が天使達が祝福をしてくれていたことを。産まれて来てありがとうと何度も何度も言ってくれていた事を。愛のバイブレーションに包まれていたことを!私がこの世の全ての存在に祝福されていることを!

3日目
夜夫が先に寝ている。夫は体調を崩して1週間。花粉のアレルギー反応もひどく出ていて苦しそう。だけど彼の不調は、彼の中の怒りがコントロールできずに起きているだけだと私は思っている彼が寝ている横に入り後ろからハグして私の愛のエネルギーを送る。幸せに流れる時間。ゆっくり氣光天を始めてみた。少しずつ内なるエネルギーが満ちてゆく。夫からそっと離れて静かにアダムタッチ。優しさと感謝に包まれて中指でジョイパールに触れる。緩やかにエネルギーが回り、そして眠りについてしまった。

4日目
久しぶりの休日の朝。まだ夫も横で寝ている。氣光天で瞑想する。そして布団の中でアダムタッチを始めた。自分の顔をアダムタッチしていると、唇でビックリするほど感じる。こんなに感じてしまっていいの⁇と自問自答しながらタッチしていると、急にこれ以上感じたらどうなるの!とう思いが出て来て唇を噛んでしまた。その後また唇をアダムタッチしたけど、もう感じることができなくなった。仕方なく他の所でアダムタッチ。呼吸をしていると下腹部が身体から引き離される感覚。下腹部が自分の体からどんどん離れていく感覚。自分の上半身と下半身がどんどん伸びてしまう感覚。陰部に引力みたいなものを感じる。縮こまりたいのか突っ張りたいのか。両足がピクピクと小刻みに動き。丹田からクンダリーニが上がる感覚。ジョイパールに中指で触れると、ジョイパールの鼓動が伝わって来た。そして中指からも氣がジョイパールへと伝わる。同時に鼻の奥にツーンとする感覚が、オーガズムの前に感じる感覚。少し強めに中指をジョイパールに当て直す。さらに鼻の奥の・・・あっこの感覚の奥に松果体?!?!?!そこに向かってエネルギーを送った。今日偶然テレビから流れる小林幸子の歌声を聴いて、体の細胞がビックリするほどざわめくのを感じた。少しずつ自分の体が、細胞が、周波数やエネルギーに反応しているそんな体感がある。

5日目
夜勤入りでもあり、今朝は遅くまでゆっくり2人で寝た。幸せな時間だった。目が覚めて私は夫を抱きしめた。夫も私の体に手を回し、背中をゆっくりアダムタッチもどきをしてくれた。それが私にはとても嬉しかった。気分が良くなった私はそのまま自分にアダムタッチを始めた。氣光天をすると膣の奥がムズムズする。もどかしさの中で、下腹部に力が入る。それが波のように繰り返される。それに合わせて呼吸も深くなる。手足が熱くなる。会陰から登頂に光の柱が立つ。それが空洞になりエネルギーが行き来する。ジョイパールに触れる。膣の入り口がザワザワと感じる。ゆっくりエネルギーが松果体へ上がる。脱力して頭は真っ白になった。

6日目
仕事中意識的に氣光天を行う。とても気持ちが落ち着く。ゆったりとした呼吸になる。それに反して、自分の奥から炙り出されている感情も出てくる。いつの時のものかわからない怒りや苛立ち。それが目の前の現実に感情として入ってしまう。そして仕事中に怒りや苛立ちを感じてしまう。ハッと気づき目を閉じ大きく息を吸い「我は」と内言。ゆっくり息を吐きなが「神なり」、それを繰り返す。本来の自分に戻っていく。

仕事の合間にアダムタッチ。手や腕、首や顔、服の上から足をやってみる。自分の優しさや愛のエネルギーに包まれていくのを感じる。帰宅時車を運転中、無性に下腹部や膣がうずくのを感じる。中指でジョイパールを押さえたくなる。帰宅してすぐにジョイパールに触れ呼吸をする。ジョイパールからとクラウンチャクラから氣が中脈を巡る感じが気持ちいい。いつまでもいつまでもジョイパールに触れていたい。氣の流れを永遠に感じていたい。目の前にマゼンタ色のエネルギーが現れた。そしてそのエネルギーにより、膣のうずきが加速する。腰をよじらせながらそのエネルギーを感じる。焦らされる感覚と胸に上がってくる淡い感覚が混ざる。ゆっくりと上がったエネルギー。いつも以上の呼吸運動となリ、終わった後は大きなゆっくりした呼吸が続いた。

7日目
山中湖畔へ行った。最高の春の晴れた昼下がり。桜が満開。写真を撮ろうと富士山を見ると、太陽が虹色に輝きその光が真っ直ぐ自分に差している。2年前富士山とエジプトのピラミッドが龍脈で繋がり、今年の春分点にはピラミッドの本来のエネルギーが起動した。同時に世界最古のピラミッドである富士山にもそのエネルギーは流れて来ている。白鳥が優雅に泳ぎ、観光に来た人々は椅子を出してくつろいで語らっている。水面がキラキラと輝いている。あ〜私1週間前にエネルギー伝授をして頂いたんだった。伝授の前日の4月8日は富士山に9頭の金龍が立ち上がった。まるで私たちを祝福してくれているそんな気持ちにもなった!

今更ながらに驚いている。ただただルンルン気分でエネルギー伝授に臨んだあの日。まさかのデイヴァインに繋がった日。エネルギー伝授が根源とつなぐ事だったと知ったのは、同期のレポートにそう書いてくれていたのを読んで。え〜そうだったの?!!!!!本当に?最も簡単に、あっさりと伝授は終了した。でも今となっては、知っていたらいろんなエゴが働いたのかもしれない。マインドの毒に侵されていたかもしれない。私は、何にも自分にブロックをかける事も抑制することもなく素直にその時を迎えられた。今まで感情解放、カルマの解消、霊的成長のために歩んできた。神秘体験を重ね、だけど根源と繋がるには至らなかった。許されなかった。高次の自分が許してくれなかった。まだまだやらねばならないことがある。今じゃない今じゃない。毎回毎回、いつになったら私は繋がることができるのだろう。終わりのない旅の途中で挫折感を味わう時もあった。

講座が始まった。1回目、2回目と講座が進み、魂友が集い語らい自分をさらけ出して行く。たくさんのお試し、炙り出し、浄化が起こった。神と自分との約束の日を迎えるその時まで。全く自分の中に疑いはなかった。迷いも恐れも不安も何もなかった。結局は、今まで自分自身が繋がることを許さなかったんだ。自分自神が許可できなかっただけだった。本当に自分を愛せてなかったから。そう思った時、講座を去った1人が頭をよぎった。この講座の選別は、根源につながる事を許された人と勝手に思っている私。だけどディヴァインが許しても、自分に許可を与えない限り、それは許されない。

私はとうとう自分に許可を出したんだ。聖なる性の扉を開くことこそ、私が望む愛の形。自分の場所に戻って来たんだ!自分自身に戻るんだ!なんと尊いことが起こったんだ!なんて素晴らしい事が起こったのか!根源に繋がると、その瞬間に全てが愛だったことに気づく。そして全ての感情の源も愛である事にも。クラウンチャクラから松果体を通りハートチャクラから会陰を突き抜け、クリスタルガイアへ真っ直ぐ繋がり、光の柱が立つ。丹田の黄金の泉に氣が満ちていき性エネルギーが溢れ出し活性化する。マントラを内言し、自分自身と場の設定をする。アダムタッチの後右手の中指でジョイパールに氣を贈る。ジョイパールはそのギフトを受け取ってくれる。ありがとう。愛している。今もこれからも。神様が誕生からずっと変わらぬ愛を注いでくれたように。

8日目
富士山を見にパノラマ台へ行った。風が寒かったけど富士山を見ながらの朝食。その後湖畔へ行った。車の中で暖をとりながら氣光天をした。観光客がちらほらやって来た。自宅に帰ってお風呂に入って、富士山を見ながら再度氣光天をやった。ジョイパールを愛でた。自然の力は素晴らしい。自然が私をホールドしてくれる。自然に身を委ねる、絶大なる安心感と信頼。至福の時間でした。

9日目 
自宅について布団に入りセルフラブを始めた。アダムタッチをしていったら、自分の事故の記憶の中で、あの時どれだけの人が私に愛を注いでくれたかが走馬灯のように流れた。涙があふれた。ボロボロと流れた。私は負の感情にばかりフォーカスしていた。私に寄り添い愛を注いでくれていた人達に感謝も十分出来ていなかった。不幸の渦中の人になって過ごしていた。アダムタッチをしながら、ありがとうを何度も言った。唱えるように。そして今の私の霊的成長を遂げる為の体験が秘儀である事に感謝した。もう辛いく悲しい負の体験からの成長は終わりにしたい。聖なる性の扉を開いて、自分の中の感情を解放し浄化して行く道を歩みたい。まだまだたくさんの苦悩が私の中には潜んでいる。今世だけでなく、過去性から持ち越したもの、カルマ、それら全てに向き合って消化したい。私の純粋性を全開にしたい。私の愛を放っていきたい。氣光天をした。眩しい光に包まれた。静かに緩やかに優しくエネルギーが上がった。

10日目
久しぶりになんの予定も入れてない休日。夫が出勤した。氣光天を始めた。オーガズム造成呼吸法も行った。愛していると唱えながらアダムタッチをした。さざ波のように細胞が反応している。子宮に氣を贈る。その氣が両下肢を突き抜ける。足の裏から氣が地球のガイアへ。気持ちがいいと感じるところにアダムタッチをする。ジョイパールが少しずつ目覚めて来た。胸のツインパールも主張して来た。陽子さんが前に言っていたことを思い出し、私もジョイフラワーを愛でてみた。気持ちよかった。声が漏れる。何度も何度も声が出た。ジョイパールが触れて欲しいと言っている。中指で氣を贈った。目の前で紫の光が発光した。その後のビジョンは言語化できない。例えようがない。ジョイパールから松果体へのエネルギーの路が見えた。声を出しながら今日の秘儀終了。

11日目
点が線になったパート1。私はかつて、親から愛されていないと思い込んでいた。8歳の時父親が突然亡くなって、年子の姉と2歳の妹の3人姉妹に、職を持っていない舅と姑(全く仕事ができない状態)を抱え、経済的にも苦しかった母親。私は子どものいなかった叔母夫婦の養子になる事になった。なんとなくそのことは言われて来た事で、私も子供心に私が養子に行けば家族が幸せになると思っていた。そこには自己犠牲の心理もあった。私が我慢すれば、私が「養子に行く」と言ったらいい、私が犠牲になればいい・・と。15歳になるまでは生まれた家で家族と共に暮らした。私の生活費が叔母から母親に渡されていた。何も変わらない生活の中で、私自身が勝手に孤独心を抱いていった。お腹が空いても、「私このパン食べていいのかな?私おかわりしていいのかな?私これが欲しいと言っていいのかな?」そんなことばかり考え、本当の家族に遠慮して過ごした。父が亡くなって以降私は自分の時間を全て犠牲にし、家族の為に働いた。母親の仕事が早出の時は朝ご飯の片付けをして洗濯を干して学校に行き、遅出の日は洗濯物を片付けご飯を作った。部活のお弁当は全て自分で作っていた。お風呂に入る時も、私が早くお風呂から上がればみんなゆっくり入れると思い、いつも烏の行水だった。

15歳の夏養父が急死した。自殺だった。それから事態は変わり、叔母は嫁ぎ先から出され、そのタイミングで数年前将来の為にと購入していた土地に家を建てようとしたが、夫が急死して直ぐに家を建てるなんてもっての外だと親戚中に言われ、直ぐに家を建てることを許されなかった。叔母は購入していた土地に車庫を建てた。そして私は叔母が1人暮らすのは可哀想だと思い、高校1年の秋から叔母と車庫での同居を始めた。その車庫の中で高校の3年間を過ごした。養母は悪い人ではないが、養育歴の中で消化しきれない負の感情がありそれを増殖させ悪想念を燃やすことが多かった。それを聞くのも辛かったし、母親との性格の違い、そのギャップに苦しみ悲しみ私は毎日布団に入ると泣いていた。なぜ私だけがこんなに辛いの?私だけが・・

そして私が両親から愛されていないからこんな結果になったんだ!両親は私を愛していなかったから養子に出したんだ。男に産まれたらよかった。2番に産まれなかったらよかった!そんな渦の中にずっといた。その感情は私の奥底でずっとずっと居続けた。しかし夜が明けると嘘のようにエネルギーが満ち太陽のように元気になる私。子どもの頃のような天真爛漫になる自分。夜になると毎日泣いて泣いて泣いて眠りにつく自分。結婚するまで泣かずに寝た日はなかった。

秘儀行うようになって、ある記憶についてハッとした。それはみんなのレポートを読んでいる中で、小さな子共さんがいる中での秘儀の体験を通して思い起こされる光景があった。みんなが子供が起きないか心配しながら行なっている秘儀。私は年中ぐらいの歳の頃、ある日突然目が覚めて目の前の光景がなんなのか理解できなかった。目をこすりながらボーっとして母親に早く寝るよう促されまたすぐに寝た。私は両親のSEX中に目を覚ましてしまったようだった。その時の両親から受けたエネルギーがはっきり蘇った。そしてそのエネルギーを受けた当時の私は、「私はここに存在しては行けない」「私は不要な存在」「私は迷惑な存在」と自分の中で違ったエネルギーに変えて染み込ませてしまった。じいちゃんと夜寝ていたのは、私がじいちゃん子だったからとずっと思っていたけど、記憶が蘇ると、見たらいけないものを見てしまったと思い違いした後からどうも夜じいちゃんと寝るようになったことがわかった。

無意識の領域で、「私は両親に愛されていない。邪魔者なんだ。」と思っていたんだ。私が「愛されていない」と感じていた出発点が養子縁組の事ではなかったという事。自分が自分自身をいっぱい癒して来たのに癒しきれていなかったのは、「愛されていない」という原点に辿り着いていなかったからだった。親のSEXの最中に目を覚ました事で、敏感だった自分が曲がった感覚を持ち間違った思い込みをしてしまったところに歪んだ愛を見てしまったこと。

だけどみんなのレポートを見ても、誰も子供を邪魔な存在とは思っていない。ただ子供に見られた時どう対応していいかわからないだけなんだと感じた。あの時両親が裸のまんまで笑って私を抱きしめてくれていたら、私は安心して何の違和感も抱かず、幸せと優しさの中で眠りについたのかもしれない。自然に自然な姿を受け入れていたのかもしれない。愛されていないという感情を、別の場面でも増幅させていくことはなかったのかもしれない。SEXをすることへの罪意識、愛の表現はこっそり隠れてしなければいけないという意識、そこから生まれる知られてしまった時の驚異や困惑、羞恥心。両親の心情が手に取るほどわかった。点であった記憶が線でつながり、もつれた糸がほどけていった。そんなことを考えて氣光天をする。オーガズム造成呼吸法をする。アダムタッチをする。かつて母親と繋がっていた臍の周りを優しく愛しくタッチする。愛されていなかったという感情がゆっくりと溶けていった。優しいエネルギーに包まれた。

12日目
点が線でつながったパート2。氣光天をしながら、ふと「なぜ私は初めて歩いた時の体感が残っているんだろう?」と思った。自分が初めて歩いた時の足の感覚、体の感覚が残っている。氣光天を続けていたら、1歳の時にいざなわれ、闇の声が聞こえた。「1人で歩くのは怖いぞ。危ないぞ。不安定だろ?」「人に頼ればいい、そうすれば楽だ、安心だ。自分で歩くのは良くない。」そんな恐ろしい声。私は姉とは年子。しかし見た目は2-3歳は歳の差があると思われるくらい、姉は早太り私は中1までやせっぽちで背も伸びなかった。生理が始まるのも遅かった。しかも成績も姉の通信簿(歳がバレるね)はオール5、私は5が取れるのは美術や図工や体育たまに算数くらい。

私は高校までずっと姉ちゃんに依存して来た。姉ちゃんの答えが私の答え。姉ちゃんの言うことが一番正しい。いつも姉ちゃんに答えを求めて答えを出してもらっていた。子どもの頃小学館の本についてくる付録を自分では作れないと言って泣いて姉ちゃんに作ってもらっていた。中学に入った時、迷わず姉ちゃんと同じ部活に入った。高校も姉ちゃんが通った高校に通った。まさか姉依存症が、あの初めて歩いた日の闇の声から始まっていたんだということに気づいて驚いた。ある意味、自分というものはなかった。自分という存在価値を封印して生きて来た。

両親は姉が教員になるのを願っていた。そして姉も教員を目指していると思っていた。母や親戚は私に看護師になりなさいと強く勧めていた。もちろん私も看護師になると中学の時から言っていた。ところが、姉は高3の時看護の道へ行くことを決めた。びっくりした。その時私の中で「姉ちゃんがあたしの真似をした。姉ちゃんが私を羨んで進路を変えた」という思いが込み上がり、自分の中に刷り込まれた。いつも私が姉ちゃんの背中を追っていたのに、姉ちゃんが私の夢に嫉妬したのか!そんな曲がった感覚を持ってしまった。さらにびっくりしたのは、あんなに頭が良かった姉が、まさかの浪人生になった。看護学校の受験に全滅したのだ。その時初めて姉にも挫折することがあることを知った。

今思えば、結局の所姉も私と変わらない人間で、私が闇の声から勝手に姉を奉っていただけで、自分自神を否定し、私が自分の存在価値を持たずに生きてしまったという事だったんだ。あの歩きはじめの体感が残っていたこと、それは私にとって大きな導きであった事を知ることができた。そして氣光天をする事で、全く関係がないと思っていた点と点のそれぞれの記憶が結ばれ、絡み合った線が解けていくのを感じた。全ては思い込み。全ては幻想の世界。全ては幻。勝手に自分が自作自演した世界。

私の依存症は、姉との比較から起きたこととずっと思っていた。それがまさか、歩き始めの体感に潜んでいた闇の声だった。それに支配されコントロールされていた。潜在意識の中でのことが、顕在意識となり、そしてそのもつれてしまっていた感情が解け、解放が起きる。思いもよらない記憶の点が線になって、また一つ私は解放された。誰も悪くなかった。誰のせいでもなかった。潜在意識が顕在意識に変わると自分の感情がとても明確になる。なんだかとても軽い気持ちになる。

氣光天で吸ったエネルギーが会陰を刺激し、ジョイフラワーとアナルへ伝わる。そうすると股を締めて膣を閉めてうずくまりたくなるほどのウズウズ感が私を襲う。アダムタッチをする。解放された私の身体が緩み、さざ波が身体を駆け巡る。幸せを感じる。ジョイパールから松果体へのエネルギー回路が見える。そこにエネルギーがゆっくりと上がっていく。私はただそれを愛おしく見つめた。愛しのジョイパールは今度はどんな点を線で結んでくれるのか。それがとっても楽しみ。

13日目
点が線でつながったパート3。エネルギー伝授の日帰宅したら私の大切なコップが欠けていた。そしてそのコップは昨日まで動かすことなくずっと同じ位置にあった。もちろん夫が欠けたコップを触ることさえできない事は重々わかっている。私も欠けてしまったことは理解していても、処分出来ず同じところに置いたまま。1日の中で気づけば氣光天とオーガズム造成呼吸法をやっている。突然25年位前職場の旅行に行った思い出が蘇った。その時初めて自分に宝石を買った。小さなルビーの指輪。ルビーの指輪という歌が流行っていたから。それから10年後、宝石占いの人に5カラットのルビーを持つといいと言われ指輪を作った。そしてそれが数週間後に出来上がった。たまたまその日に買ったルビーの指輪を左薬指につけていた。私は嬉しくなってすぐに右薬指に5カラットのルビーの指輪をつけた。その瞬間「パン!」という音がした。何が起こったかわからなかった。しばらくして左薬指につけていたルビーが弾け割れ小さなカケラだけが残っているのを見つけた。びっくりした。そして知った。大きなエネルギーが入って来た時、今までのお役目を終えた物は自然界へ帰るという法則を。

その時ハッとした。欠けたコップは、高いエネルギーが入った大切なコップだった。そうか!アダム先生からエネルギー伝授をいただいたから、お役目を終えたそのコップは欠けてしまったんだ。私を今まで守ってくれていたコップ。それに気づいた時、自分が物欲にまみれていたことに気づいた。執着心により自分に必要で無くなったエネルギーを手放すことが出来なかった。低いエネルギーがずっとキッチンに停滞していた。私はすぐにコップにこれまでの感謝の意を込めてありがとうを伝え、そしてコップを処分した。エゴにより生まれては消えるという法則を無視し、大いなるエネルギーの存在への敬意も無意識に持てていなかったのだ。

エネルギーは手放さないと入らない。手放したら即入る。そうだ!そうだった!もっともっと軽やかに生きよう。点が明確になれば線はすぐに引ける。ジョイパールと松果体という点。実のところ松果体の位置が不明瞭。私の中でまだ松果体ははっきりとした点になっていない。場所もその役割、可能性への意識も。意図はしているが、あなたの居場所をまだ探し求めている。線ができた時に腑に落ちる。

夜勤を終えお風呂の中でアダムタッチ。目を閉じると泡がたくさん現れては消えた。水の中でも細胞に伝わる感覚はある。まるで体内にいるかのようにゆったりと浮かんで私を愛でる。いらない感情が泡となって消える。お風呂から上がって氣光天とオーガズム造成呼吸法をしゆっくり少しずつ服を脱ぎながらアダムタッチ。ジョイフラワーを触ると声が漏れる。壁にもたれ思うがままの体位をとりながら時間の流れを感じた。いつもより少し強いオーガズムを迎えた。もう少し愛でてみる。やめて欲しいと思う気持ちと一線を超えたいもう1人の私。好きなように声を出した。そして脱力した。

14日目
今日は講座4回目。思いもよらぬ過去世の浄化のワークと性エネルギーの実演に心が踊った。嬉しくて楽しみでワクワクドキドキした。ホテルに帰って、みんなから頂いたお土産のお菓子を頬張りながらみんなの愛を感じながら氣光天を始めた。今日の記憶をたどった。性エネルギーの体感を思い出しながら、そしてアダム先生を思い出しながら。アダムタッチをした。オーガズム造成呼吸もした。その瞬間子宮に感じる感覚。淡く広がるエネルギー。時空を超えて誘われる別次元へと。私もアンナちゃん級にあえぎたい。猛烈な欲求が私を襲う。官能したい。我は神なり。どうぞ私の性感帯を全開にして下さい。心の中で叫んだ。そして大きく深い呼吸と一緒に声が漏れていく。頭の中が空っぽになっていく。至福だけが漂っていた。

15日目
前日のエネルギーワークで、ギンギンギラギラに目が冴え短時間の深い睡眠から目が覚めた。ホテルのお風呂に入って氣光天をした。沢山のエネルギーが循環した。体にエネルギーが充満して行った。輝かしい大きな光のエネルギーが私に向かってきていた。そしてある宇宙存在がウォークイン寸前まで来ていた。その兆候は私の左目に現れていたようだ。私は一体どこの次元にいるのかわからなかった。色んな沢山の次元と薄い壁を潜り抜け見えて来たビジョン、未完成のピラミッド、リンガみたいな造形物、ピラミッドの中に隠されているリンガが見えた。

濃紺の空に満天の星、周りは赤みが強い紫色に黄色の光。子宮が大きく膨らみ戻り膨らみ戻りゆっくりした速度で繰り返された。そしてとうとうエネルギーが噴火の瞬間を迎えた。それはウォークインするエネルギーに、自分自神のエネルギーが勝利した瞬間だった。一筋の涙が流れた。そして愛と性エネルギーが子宮の中にある富士山から緩やかに艶やかに噴火した。愛が子宮からあふれ出た。それはまさしく宇宙から放たれた愛だった。自分の中に眠っていた封印された愛のエネルギーだった。人体の中の宇宙、私の4次元の子宮の中で愛が解き放たれた。紫、マゼンタ、黄色、赤、オレンジ、濃い紫グレーの入り混じったエネルギーが子宮から自分の体に流れ込んだ。それはマグマのようにゆっくりと力強く身体にじわりじわりと広がって行き細胞を暖めて行った。その体感を体に落とし込んだ。永久保存版として。

帰りの電車が10分遅れで走った。車掌さんのアナウンスがとても心地よい。素敵な波動で心が和む。電車が遅れている事への謝罪のアナウンスが到着駅毎に流れる。その度に私は、子宮が噴火しそこから流れ出ている愛と性エネルギーを感じた。同時に自らの意図で噴火させそのエネルギーを自分の身体の中に流した。エネルギーが子宮から放出されると涙が溢れる。愛と許しのエネルギーが入り混じり、私は平穏と至福の状態に誘われる。誰も悪くない、何も悪くないそんな言葉がくるくると回った。帰宅して布団の中で右中指をジョイパールに当てた。子宮の噴火が何度も起こった。そしてその華やかな色のエネルギーが私の体を巡った。腰を後ろへ引きたくなる膣から子宮へのうねりのエネルギー。突き上げられるエネルギー。なぜか腹圧で耐えている。もうその我慢もいらない。なぜ抑圧する。もうその必要ない。そう思った瞬間膣の痙攣と共にエネルギーが腹部を通り抜けて解放された。愛と性エネルギーに満たされて涙が溢れ出た。

16日目
エネルギーワークをしていたら性エネルギーが充満してただいま夜中の2時22分。なかなか眠れないけど仕事があるから少しでも寝たい。夫は22時には就寝してしまっていて、寝息を立てて眠っている。そっと布団に入り、夫にハグして目を閉じる。私の性エネルギーが活性化しはじめた。子宮のうずきが始まり、エネルギーがさらに充満する。そしてそのエネルギーが吹き上がる。両足が訳のわからない浮いた状態になる。膣に込み上がる焦らされたエネルギー。焦らしに焦らされて、お尻に力が入る。あぁぁぁぁぁぁ〜声に出せない声が喉を突き抜ける。出してしまいたい、でも夫が起きちゃう。あああ!出したい。右中指をジョイパールに当てる。瞬間に氣が走った。背中を反らせ、のけぞってしまう。膣から子宮に焦らされる衝動とうずきのエネルギー。何回も背中を反らし首を反らす。あぁぁと声にならない呼吸が続く。

おかしなことが起こった。急に夫が寝息を立てながらも、ゴソゴソとパジャマのズボンの中に手を入れ始めた。寝ながら無意識にエネルギーを感じたのか?!何やら気になっている様子。このエネルギーを夫に流し続けたらどうなるんだろうと考えると、おかしくなってきた。夫が喘ぎ出したらどうしようと思ったら笑いが込み上げてきた。やってみたい気持ちと、裏腹に笑いが込み上げると集中が切れて氣が送れない。そうこうするうちに夫はまた眠りについてしまった。私は気を取り直し、もう一度ジョイパールを愛でた。最後は膣と子宮がうずうずウズウズそしてあっはぁぁぁぁん〜って感じで終了しました。終了しても、時折ううずうず。眠れない。ああ!!!Kちゃんのウズウズと一緒かなぁ。

17日目
昨日、私の子宮から愛と性エネルギーの大噴火が起きた。その体感を永久保存版としておいた。友人にzoomでエネルギーワークをやってみた。グランディングをしっかり目に誘導瞑想し、その後愛と性エネルギーを送った。子宮でピンク色の大噴火が起こった。その噴火のエネルギーの音上げをした。気持ちいい開放感と浄化の涙が溢れ出た。2人でワークしながら泣いた。至福に包まれた。

ワークを終了して、そのままアダムタッチをした。今まで以上に敏感に感じている。今まで感じなかったところでゾクゾクぞわぞわしている。ああぁぁ!気持ちいい気持ちいい気持ちいい。心の底からの思いが湧き上がる。気持ちいいという思いが体の奥底まで染みていく。私の意識も中へ中へ。私の内へ進んでいくと白金色のパールが見えた。美しい。そっと触れた。キュンと身体が飛び上がった。もう一度触れた。エネルギーがスーッと入った。オーガズムでないけれど勝手にエネルギーが身体を上り時空を超えた次元に漂った。

18日目
昨日から全てがとんとん拍子。こんなに軽やかに弾みながら時間を、日々を送れたならなんて素晴らしい事だろう。いやいや、私はいつもこの流れで行く事にしたんだった!この流れ永久保存!3日前の自分のうちからの愛と性エネルギーの噴火は起こってから、それは意識を合わせると湧き上がってくる。時にはピンク色時には白金色。子宮から湧き上がるバイブレーション。特に朝は音上げもしたくなる。湧き上がるエネルギーに合わせて音を出すのは最高。そんなこんなしていると、アダムタッチが不要?!とさえ感じるほど自分が愛おしくなるし全てが愛おしくなる。どんな事でもおかしくなって笑っちゃう。笑う時色んな笑い方をしてみる。そしてそれにまた笑いが起こる。無限の笑いの渦へ。笑いも一段落し、にやにやしながら、初心にかえってまずはアダムタッチ。同時に氣光天。オーガズム造成呼吸法も入れる。リビングで1人、大胆にも窓を開けて富士山に私のエヴァヴェーションを見てもらう。私の愛を!天意を!どうぞ見届けて下さいと願いながら。ジョイパールからスッと上がった光。どうぞ天まで届きます様に。

19日目
1日の中で、気づいた時に氣光天。時々思い出してオーガズム造成呼吸法。4月頭から指先の皮膚症状が悪化。一本また一本と指紋がなくなっていく。あと2週間!右手の中指と人差し指だけは免れたいと切に願う。とうとう左親指は亀裂が入り、飛び上がる様に痛みを感じる。痛みや苦しみてっこんなに敏感に感じてしまう。そう!この感覚で幸せや喜びをもっともっと敏感に体に感じていきなさいというお導きに感謝感謝。

アダムタッチで今まで感じたことのなかった部分が今日は深く感じられる。アダムタッチした部分とジョイパールとが氣のルートで直結する。グッッと膣の周りに疼きが起こる。目を閉じると懇親会で隣に座ったMちゃんが泣いている光景が出てきた。Mちゃんの席は超ラッキーなアダム先生の隣だった。そんなラッキーな席を私に譲ろうとする。もちろん譲ってもらって横に座りたいけど、ここはお導き。懇親会も終盤になってMちゃんが感情渦巻く胸の内を語ってくれた。そして抑えきれない感情が爆発して泣いてしまった。その光景が20年前の今日の私と重なった。

20日目
セルフラブではまだまだこの境地に辿り着けない。だけどセルフラブでこの境地に辿り着きたい。氣高天とオーガズム呼吸法をしながら至福の中で過ごす。もう溶けて消え去りそうなほど自分が純化して行く。深い深い呼吸と果てしなく広がる幸せの世界でそっと中指をジョイパールへ当てる。ジョイパールが心臓の様に動き出す。鼓動を奏でる。生きて飛び出しそう。筍の様に急速に芽をふき飛び出してきそう。静かに素早くエネルギーと息を吸い上げる。夏の夜空に打ち上がった花火。ひゅゅゅゅゅゅゅんと真っ直ぐ、そして静寂となる。いつか「ひゅゅゅゅゅゅゅん、ばぁぁぁぁぁぁん」とセットで味わいたい。

21日目
1クール最終日を迎えた。朝お風呂に入り(大浴場です)、チャイを飲んで昨日のことを少し回想した。circularの音楽を聴きながら愛と性エネルギーのエネルギーワークをした。とても子宮熱くなった。身体がエネルギーに満ちていった。今日は短縮コースで練習した。薄暗がりの中で行った。体が燃える様に熱くなった。私はかつてシリウスから透明の筒の中をすり抜けて来た「イルカ」だったことを覚えている。エヴァベーションを行った。涙がボロボロあふれた。喜びと幸せと愛のエネルギーが満ち溢れた。ゆっくりとジョイパールからエネルギーディバインへと上がっていった。ただただ感謝でしかなかった。記念すべき秘儀21日目のエヴァベーション。おめでとう私。ありがとう私。幸せな私。私は私を愛している。

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