アダム徳永の女神覚醒アカデミー

エヴァメンバーズレポート

アダム徳永の教えを受けた女性たちのセックスレポートです。

佐伯育美さん(仮名)/ 44 / 4

合宿の前に不調だったパートナーとの仲。自分は今後どうしたいのかを問う合宿でもあった。その合宿のあと迎えに来てくれた彼と対話した、しかし光の世界から一気に闇に葬られる感覚だった。だけど闇に連れて行かれたのではなく、自分が闇の世界へ落ちていった。

全ては自分の問題であり、パートナーはただそれを氣づかせてくれている存在。いるからこそ、わたしも氣づける。外側に意識を向けたら相手のせいになる。それだと成長できない。わかってはいるけど、そうなりがちの思い癖にもそろそろ本気でサヨナラだ。

いてくれることに感謝だし、愛し愛されるを体現できていることに感謝。全て愛なんだ。何にも囚われずただ体を委ねる。信頼する。うまく噛み合わないときは何かがある。囚われているから思考が邪魔をしていた。体を通し全て伝わっていた。繋がっている。

余計な思い込みや決めつけをせず、素直に直感に従って思いを伝える。とことん話して、心のつまりを取り除き一緒に眠る。一緒に眠る前のこの時間が、たまらなく幸せを感じる時間。ハグで癒され守られている感と、安心感に包まれて脳もカラダも緩む。普段どれだけ考えすぎているのか。

緩んだところにアダムタッチが始まる。顔から耳、首、どこを触られても以前より気持ちがいい。緩んで、委ねているから気持ちがいいのだろう。頭で考えていると受け取れない。『女は脳で感じる』アダム先生が言っていた。ジョイパールに触れていなくても、氣を感じイキそうになるほど受け取れるのは緩んで、身を委ねられているから。

合宿の夜中の神聖なる儀式を思い出した。腰や体が動く中ジョイパールをピンポイントで中指にあて氣を送り、そのまま持続できることの素晴らしさ。男の体験ができてよかったと本当に思う。すごいことなんだとわかった。全て天の采配。神様ありがとうございます。

光源絶頂のち交接へ。呼吸法を意識する。丹田に意識をむけると絶頂をむかえそう。動かさなくていい。そのままでいい。円盤が飛んできた。初めて見た。宇宙船だろうか。宇宙人の応援。合宿の真夜中のこと思い出したからかな。エネルギーを松果体にあげたが、子どもたちに聞こえてしまうという思考が邪魔し、声をころしてしまい最高潮とはならなかった。が、満ちた。満たされた。何もいらないほど。

愛し愛されること。当たり前じゃない。日常のひとつひとつ目の前のこと、人を大切に
していこうと思う。そしてスローセックスの素晴らしさも伝えていきます。

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