アダム徳永の女神覚醒アカデミー

エネルギーワークレポート

講座でエネルギーワークを受けたときの感想レポートです。

広崎芳恵さん(仮名)/ 45

第2回講座から今日まで、今週末の第3回講座に向けて起こるべきことがずっと起こってくれていたように思う。なんだか粛々と準備が進められているように。

エヴァセルフラブ基礎の練習。
第2回講座でエネルギー注入して頂いてから、丹田の中のタンクは、おそらく容量はまだマグカップ状態だと思うが、それでもそのカップの中は、常にいっぱいである感覚は続いている。一度だけ、エネルギーダウンというか、具合が悪くなった時、丹田の中のエネルギーも何も感じられなくなり、「え?消えてしまった?」と焦った。しかし数時間横になるという行為で全身のエネルギーチャージを行ったら、起き上がる時には、また丹田にエネルギーが戻ってきていてホッとした。

今回気づいたこと。それは自然の中で深呼吸をし、その吸うエネルギーが丹田の中に入っていくとイメージするだけで、オーガズム造成呼吸法でエネルギーを貯めていくよりも、スーパーチャージ状態で丹田にエネルギーが溜まっていくことを感じたことが何度もあった。今は、その両方を繰り返している。自然にいるときは、自然のエネルギーを取り入れ、それ以外の時は、頭上からエネルギーを取り込むことをしている。エヴァベーションも、自分は自然の中にいて、そこで全裸で解放された中でエヴァベーションをしているとイメージすると、性エネルギーが高まり、オーガズムを迎えることがしやすくなったことは、大きな発見だった。自分の体に緊張感がなく、感情に羞恥心、罪悪感がないときに、ものすごく自分のエネルギーが高まっていく、イキやすくなるのを感じた。

逆に、時間を気にしてしまうとき、イクことばかりを意識してジョイパールを刺激していると、イケなかった。とにかくプロセスを味わうことが大切なのだろうな。この期間ずっと性エネルギーが高まっていたことで、幼少期から小学生までぐらいまでの自分の体の感覚を思い出した感覚があった。今の感覚は、あの時の自分が体で感じていた感覚に似ていると。きっと小学校高学年から中学校にかけて、自分のこの性エネルギーが全身に充満している感覚が、あまりよろしくないものに感じてしまって、だんだんとそのエネルギーに嫌悪感を持ってしまって今に至ってしまったのではないかと、感じる。でも、この性エネルギーが全身に充満されている感覚が、本来の感覚、あるべき状態なのだとしたら、もっと、もっと、この感覚に許可を出して、日常からずっと「感じている」状態にしていこうと決意した。

秘儀のためのエネルギー伝授を控えているからか、私の中から懐かしい感覚が次から次へと湧き上がってきている。何かを具体的に思い出しているとか、何か見えているというのではないが、ただただ「懐かしい」という感覚が、私のハートに、全身に、何度も何度も押し寄せてくる感覚が続いている。今感じている全てをジャーナリングに書き込んだ。

私は、私の魂に、降参することを誓った。私の魂は、私にとっての神。その神に完全に降参して、その神の意のままに生きる人生のスタートとなる記念日に、この週末はなるような予感がしている。

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